もち衛門のひとりごと

日常の事や仕事のことをつづってます

敬遠していたこと

もち衛門

20~30代のころの話。


短いストッキング(足首の丈のもの)は、50~60代の人が履くものだと思っていた。

なので、夏でも腰まであるストッキングをはいて仕事をしていた。


実際50代になった今。


毎日、基本、踝まであるズボンを履いて、仕事先に行く私。

さすがに腰まであるストッキングは履かないけど

靴下は・・・暑い。

妥協案で膝まであるストッキングを着用。でも暑いんだよね、下がってくるし。

そこで思い出した、足首丈のストッキング。

未だ購入はしてないんだけど

なんて素晴らしい代物なのではないか?だと感じるようになった。


年齢と共に価値観て変わるもんだなぁ~